当組合の特長

安心・丁寧な対応

人を雇用するということは、日本人・外国人を問わず様々な問題が起きることは避けられません。
その問題に丁寧に対応し原因を見つけ解決し、同じ問題が起こらないようにすることが大切です。
情報企画センターでは受入れ企業、実習生から丁寧にヒヤリングをし、安定した受入れが行えるようにサポートいたします。


法令・制度遵守の徹底

現在、制度上の受入れ職種と異なる業務を行わせたり、時間外労働の賃金を正規に支払っていない企業、暴力・人権侵害等の不正が行われていることが報道機関でも取り上げられています。
本来、組合(監理団体)は全て把握しているものですが、残念ながら把握していながら是正できていない監理団体があるということです。
監理団体が不正行為の認定(欠格事由に該当)を受けた場合、その組合員企業が受入れている実習生も全員帰国となり、受入れも停止になります。監理団体(組合)の責任は非常に重いものです。

技能実習法、入管法、労基法等の関係法令・制度の遵守は大前提であり絶対です。
情報企画センターは平成13年より実習制度(当時は研修制度)を行なっており、法令・制度遵守を徹底しております。

教育

入国前の講習5ヶ月と入国後の講習1ヶ月、合計約1,000時間の講習を行います。
日本語能力はもちろん、生活習慣やマナー、業務で使用する専門用語の学習も行います。
また、入社後のフォローも毎月行いますので、継続した教育を実施することが可能です。


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